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アプリ開発とメモ書き、日々の日記。

アプリ開発

Clova Extensions Kitでスキルを開発してみよう!

LINE Developersに登録したら、Clovaを選択してスキルチャネルを作成し、どんどん開発へ進みましょう。 仕方がないことですが、開発者名やプロバイダ名、チャネル名など同じ名前が並んでしまうのが気になるところです。

Clovaのスキルを作成できるClova Extensions Kitが公開されました!

先月発表されていたLINEのClova Extensions Kitですが、ついに公開されました。 予告通りの公開日でしたね。少しずつ、試していきたいと思います。

Clovaのスキルを作成できるClova Extensions Kitが公開されるとのこと

LINEのClovaのスキル(機能)を第三者が作成できるClova Extensions Kitが7月中に公開されるとのことです。 Google Homeなどは既にできるようになっているので、いよいよLINEもかという感じですね。

PreferenceScreenのListPreferenceのsummaryに自動的に値を入れる方法

summaryにはコードで値を入れるしかないかと思いきや自動で入れる方法がありました。 「summary="%s"」と設定しておきます。

Android StudioでDDMSを起動する方法

Android Studioに以前まではあったDDMSですが、なくなってしまいました。 その代わりにDevice File Explorerというのが使えるようになっています。

コードでボタンやテキストボックスを配置してIDを設定する方法

コードでボタンやテキストボックスを配置してIDを設定する方法Button button1 = new Button(getBaseContext()); button1.setId(View.generateViewId());Expected resource of type id less... Ensures that resource id's passwd to APIs are of the right t…

Unityの寺子屋でUnityに触ってみる

一昨年あたりから無料でいろいろ使えるようになった、あの話題のゲームエンジン「Unity」に触ってみたいと思います。

FCMのonMessageReceivedが呼ばれない

開発中のアプリ「モニタリングカメラ」はクライアントアプリからのプッシュ通知でカメラ機能を起動させるのですが、そこで問題が発生しました。カメラ側アプリを起動させ、常駐状態でしばらくはカメラが動作するものの数時間経つと動作しなくなります。 エラ…

ManifestのServiceタグで表示された警告の対処方法

AndroidManifest.xmlにServiceタグの項目を追加したところ、警告が表示されました。

コピペでFirebase Cloud Messagingを使う方法

サクッと、コピペでFCMが使えるようにメモ書きです。

コピペでTabLayoutを使う方法

コピペでTabLayoutをを使えるように用意しました。編集するファイルはそんなに多くはありません。 順番にコピペしていけば、使えるようになるはず。

コピペでTabLayoutを使う方法(移動しました)

こちらの記事は以下に移動しました。

Androidサービスが起動しているか調べる方法

getRunningServicesから起動しているサービスの一覧を取得します。 取得した一覧から調べたいサービスのクラス名が存在するかチェックします。

Androidアプリの実機テスト時にインストールエラーが発生

Android Studio エミュレータで動作確認の取れたアプリを実機でテストしたところ、次のエラーと共にダイアログが表示されました。

インナークラスが原因でProGuardからエラーが発生する場合の対処法について

OpenCSVを組み込んだところ、コンパイルは通るものの以下のようなエラーが発生するようになった。 使用しているAndroid Studioのバージョンは、2.2.3です。

Androidアプリの起動時にEditTextからフォーカスを外す方法

Androidアプリを起動した際にEditTextにフォーカスが当たってしまい、その影響でキーボードが表示されてしまうのを防ぐ方法です。 画面上の適当な部品にフォーカスを当てることにより防ぐことができます。

Assetsフォルダに保存したCSVファイルをOpenCSVで読み込む方法

Assetsフォルダに保存したCSVファイルをOpenCSVで読み込むには、CSVReaderにInputStreamReaderを渡してあげると良い。

Android StudioでAssetsフォルダを簡単に作成する方法

画像ファイルやCSVファイルなど各種ファイルの保管先としてAssetsフォルダを使うと思います。 このフォルダ、エクスプローラから作ってもいいですが、Android Studioから簡単に作成できます。